おどろくほど低料金なのに成績が上がる!
熊谷市籠原駅近くの個別指導塾です
新 年 度 空 席 状 況
※新中学3年生・・・ 満 員!
※新中学2年生・・・ 満 員!
※新中学1年生・・・ 満 員!
※新小学6年生・・・ 満 員!
※新小学5年生・・・ あと3名
※新小学4年生・・・ あと3名
多くの生徒たちがGOALで人生変えました!

GOALが選ばれる5つの理由

こんなお悩みありませんか?GOALが解決します!

お悩み①「どんな塾を選んだらいいの?」
A. 集団指導と個別指導のイイトコどりこそ至高です!
みなさん、はじめまして。自立学習塾GOAL代表の小川大輔と申します。私は大学生の時から18年間教育一筋でやってきました。家庭教師、個別指導、集団指導の全てにおいて指導経験があります。私は教育人生において、ずっと1つのことをテーマにしてきました。それは、「どうすれば安い・楽しい・成績が上がる塾を作れるか?」ということです。そして、ついにその答えにたどり着くことができたので、熊谷市籠原駅近くで自立学習塾GOALをオープンすることにしました。
自立学習塾GOALで提供するプログラムは、すべて科学的根拠や成功者の経験に基づくものです。当塾の学習プログラムを実践すれば、成績アップ・目標達成を必ず実現できます。この学習メソッドを通して、「生徒たちの幸せに貢献したい」「幸せな人生を歩んで欲しい」。そのような思いで自立学習塾GOALを作りました。


GOALは、集団指導と個別指導のイイトコ取りをした最新式の学習塾です。問題演習は他の生徒からの刺激を受けられる「集団」で、解説は質問しやすい「個別」で、これがGOALの授業スタイルです。授業中は学校の復習を徹底して行います。無駄な塾の講義を徹底排除し、その代わりに圧倒的なアウトプット時間を確保しています。1授業10人程度の生徒が一緒に勉強します。一斉に講義をすることはしませんが、みんなで勉強をするので良い意味での競争心が働きます。GOALは個別指導なので、教科・学習範囲・進度は生徒毎に異なります。授業中は先生が巡回して学習の理解度やペースを見守っています。さらに、分からないところはホワイトボードを使って一人一人解説を行うので、「分かりやすさ」や「自分のペースで勉強できる」といった個別指導の良さも同時に実現しています。
お悩み②「うちの子、勉強のやり方が分からないみたい…」
お悩み③「塾に行っているけど成績が上がらない…」
A. 科学的に実証された「アウトプット型復習」が一番成績が上がる!
塾と学校で同じ授業を2回受けても時間の無駄!

さて、多くの塾の授業は学校の「先取り型」で行われていることをご存知でしょうか。学校の先取りを先生が講義形式で指導するというものです。私もかつてはそのように指導していました。確かに先取り型の授業には、「学校の授業が復習になり分かりやすくなる」というメリットがあります。「授業を1回受けるよりも2回受けた方が覚えられるだろう」という塾の先生や親御さんの思いもあるでしょう。
しかし、同じ授業を学校と塾で2回受けても時間の無駄です。ある時、私は塾の授業で学校の復習やったことがありました。塾よりも学校の方が先に進んでいたので、「じゃあ自分で解いてみようか」ということで、解説なしでいきなり問題を解いてもらいました。すると、私の先入観とは裏腹にその生徒はほとんどの問題をスラスラと解いていたのです。私は驚きました。「学校の授業を理解できているのなら、塾で予習型の授業をする意味ってあるのだろうか・・・?」
最も効率的なのは、学校の補完として塾を使うこと。
いろいろ試した結果、「定期テストで30点以上取れる生徒は最低でも50%は学校の授業を理解している。」ということが分かりました。「学校でしっかり授業を聞いているのだろうか。」と大人は心配になるかもしれませんが、多くの生徒は大人の予想以上に授業を聞いています。この経験から私は、「学校で理解できなかった部分を塾で補ってあげた方が効率的な指導ができる!」と考えるようになりました。そのため、自立学習塾GOALでは復習型の授業を採用しています。
しかし、みなさんここで一つの疑問が湧くと思います。「学校の授業を理解しているのなら、どうしてテストで点数が取れないの?」

授業は理解しているのに、テストでできないのはどうして?

答えは簡単です。アウトプットつまり問題演習が足りないからです。すぐに復習しないから忘れてしまうし、繰り返し練習しないからできるようになりません。私が実際に経験したアウトプットの重要性を示す事例をご紹介します。中学2年から塾に通い始めた生徒の事例です。入塾したときの英語のテストの点数は30点でした。しかし、習ったところまでのワークを毎週繰り返し解くようにしたところ、一気に83点まで上がりました。
一方、勉強時間は長いのにテストの成績がなかなか上がらない生徒がいます。その子たちの勉強法を見てみると、「教科書をノートに写しているだけ」「教科書を読んでいるだけ」「授業を受けているだけ」というものでした。
「アウトプット型復習+個別指導」が最高の形!
これらの事例から分かるのは、成績を上げるためにはインプット(授業)よりもアウトプット(演習)の方が大切だということです。塾に来る目的は「授業を受けること」ではなく「成績を上げること、目標点を取ること」のはずです。だからGOALでは、授業中は徹底的に演習をして定着を図り、分からないところだけを個別指導するという効率的な指導方法を採用しています。
そうは言っても、「それで本当に成績は上がるの?」「やはり授業をしてくれた方が安心できる」と思う方もいると思います。お気持ちはよく分かります。私も最初はそう思っていました。でも、安心してください。GOALのアウトプット学習法は科学的な証拠に基づくものです。大変興味深い研究結果をご紹介します。

やっぱり復習が大事!30日後には98%を忘れている。

1つ目にご紹介するのはカナダのウォータールー大学の研究結果です。図をご覧ください。縦軸は授業後に覚えている割合、横軸は授業後の経過日数を表しています。青のグラフは授業後に何も復習しなかったケースです。授業後を100%とすると、2日目には50%~80%も忘れてしまい、1週間たつとさらに忘れ、1カ月後には2~3%しか覚えていません。「1カ月」というのはちょうど定期テストの間隔と同じぐらいです。ちゃんと復習をしていない生徒が、テストのときに「こんな問題を見たのは人生で初めてだ!」と思うのももっともです。
一方、黄色のグラフは授業後に復習したケースです。授業後2日目に10分の復習をすれば、なんとほぼ100%に記憶は回復するのです。その後時間がたてばまた忘れてしまいますが、7日目にわずか5分、30日目に2~4分の復習をすることで記憶は再び回復するのです。結局、授業後すぐに復習をすることと繰り返し復習をすることが、楽に成績アップできるカギなのです。GOALが復習型個別指導を採用している理由をお分かりいただけたと思います。
授業よりも問題演習をした方が成績は上がる!
インプット:アウトプットの黄金比は30:70

もう1つご紹介するのは、「授業を2回聞くよりも問題演習をたくさんした方が成績は上がる」ということを示す研究結果です。コロンビア大学の心理学者アーサー・ゲイツ博士の実験です。
小3から中2までの100人以上の子供たちに、紳士録(人名図鑑)に書かれた人物プロフィールを覚えて暗唱するように指示しました。子どもたちに与えられた時間は9分間でしたが、そのうち「覚える時間」(インプット時間)と「練習する時間」(アウトプット時間)の割合は、グループごとに異なる時間が指示されました。
最も高い結果を出したのは、約40%を「覚える時間」に費やしたグループでした。年長の生徒になると「覚える時間」が少なくて済むようになり、「覚える時間」に約30%の時間を費やしたグループが高得点を取りました。
サンクチュアリ出版 樺沢紫苑著 「アウトプット大全」参照
この研究結果から、良い成績を取るためには、覚える時間(インプット)と練習する時間(アウトプット)の割合を3:7にすることが重要です。学校で授業を受けて塾でも授業を受けていたら、インプットのしすぎなのです。
お悩み④「家ではスマホやゲームばかり。全然勉強してくれない…」
A. GOALでは授業も宿題もプロがしっかり管理するので、勉強の習慣が身につきます!
成績を上げるためには、学校・塾・家庭の3つの場面で成績を上げるための行動をできていることが大切です。学校と家庭を含めて、GOALの授業だと思ってください。GOALの授業は次の4つのサイクルで構成されており、そのすべてで塾長及び常勤講師がしっかり指導させていただきます。
1.【学校】授業を真剣に受ける

1日5~6時間も学校で勉強するのですから、それを無駄にしてしまってはもったいないです。良い成績を取れる人は、学校の授業を良く聞き・理解し・覚えています。それは能力が高いからできるのではなく、「授業中に全部覚えるぞ!」という強い意識で授業を受けているから可能なのです。みなさんもGOALに入塾したら、今まで以上に学校の授業を真剣に受けましょう。
2.【塾】先生と今日の目標を決める
一人で勉強するとき「何を勉強したらいいんだろう?」と思うことはありませんか?GOALならその悩みはなくなります。GOALでは、授業の最初に生徒さんから今学校で勉強していることをヒアリングした上で、授業の内容を決めます。だから、学校の進度にピッタリ合った勉強をすることができます。

3.【GOAL】徹底的なアウトプットと個別指導

